横浜市で葬儀をお考えの方へ

  • 当センターの目的は、「適切な葬儀社選びで、葬儀を前にした不安を取り除いてもらう」ことです。
  • そのために、当センターは、横浜市内の葬儀社さんとの間で、あさがお協定を締結しています。あさがお協定

「適切な葬儀社選びで、葬儀を前にした不安を取り除いてもらう」のが目的

万が一のとき何をどうすればいいのか・・、費用はどれくらいかかるものなのか・・、葬儀費用〇〇万円で追加費用なしと言っているが本当か・・、横浜市内の斎場や葬儀社はどこを選べばいいのか・・、事前準備はしたいけれども直接葬儀社に相談に行くは気がすすまなない・・、こちらの不安や無知につけこまれて足元をみられるのではないか・・など、こうした不安は誰もが持つと思います。

センターは、それぞれの状況に応じて、不安を取り除いてもらえるよう適切にサポートいたします。そして、センターがご相談者と葬儀社の間に入ることにより、たとえ、ご相談者が葬儀に関する情報を持たない中で葬儀社とやり取りをしても足元を見られることのないような仕組みにし、不安なく、そして後悔のない葬儀をあげられるようにしています。紹介とチェック確認 

非営利第三者機関として適切な葬儀社の紹介

横浜市での葬儀現場を確認現状の葬儀においては、葬儀社の果たす役割がますます大きくなってきています。「後悔のない葬儀」にすることができるかどうかは葬儀社(および担当者)選びにかかっているといっても過言ではありませんが、葬儀社選びは大変難しいのが現状です。葬儀社の果たす役割と葬儀社選びが難しい理由

センターが紹介する葬儀社は、一定の基準をクリアした横浜市内で実績のある賛同葬儀社だけです。どんな葬儀社でも賛同葬儀社になれるわけではありません。この中から、ご相談者の要望に合う社を結びつけられるようにします。もちろん、センターを通したからといって葬儀費用が高くなることはありません。賛同葬儀社について

もっとも、他の紹介センターでもそれぐらいのことはやってくれるのでは? と思われるかもしれません。しかし、相談員による相談型(オペレータ型ではない)、顔の見える範囲での葬儀社紹介(データベースマッチングの全国型ではない)、トラブル防止の仕組み(紹介しっぱなしではない)、非営利第三者機関として運営していることなど、他にはない特徴を兼ね備えていると思っています。他社との比較(選ばれる理由) 

調べれば調べるほど混乱?

「ネットでの調査では葬儀社の実力を見極めるのは不可能」「ネットでの情報の収集に限界を感じた」「葬儀社リストに葬儀社がたくさんありすぎてどこを選んでいいかわからない」「調べれば調べるほど混乱した」・・・など、当センターを利用した理由をお聞かせいただいたことがあります。情報を集めようと思えば簡単にいくらでも集められるかのようなインターネットの時代です。そして、情報があればあるほど適切な判断に近づけるかのような雰囲気をもたらしました。しかし、そう簡単にいかないのは現実が示す通りです。
情報氾濫の中、情報を整理しアドバイスを行う相談員の役割は、小さくなるどころかますます存在意義で出てくるものと思っています。相談員の役割 

いずれにしましても、葬儀で後悔しないように、斎場や葬儀社と直接に交渉する前に、安心してご活用いただければと思います。

新着情報

新型コロナウイルスに対する対応について
新型コロナウイルスによる感染症に罹患された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。当センターでは、ご依頼者の健康と安全、安心を第一に考え、それぞれの状況および、お聞きしたことを踏まえた上で、適切な葬儀社を紹介いたします。
ご相談者の声
葬儀を執り行うことが初めて、家族葬を希望し検索して、ご連絡差し上げました。当方の希望をお話しし、数ヶ所候補を上げていただきました。中でも私共の希望に合う葬儀社としてご紹介いただきました... (more)
口コミ・評判
常に冷静にふるまっていただき、不安もなく、お任せしました。細やかな心配りをいただきありがたかったです。あさがお様のお勧めでありましたので、比較は致しませんでした... (more)
葬儀相談員日記ブログ
コロナ禍の中、担当者の心遣いは・・・。
「御紹介頂いた葬儀社様にお世話いただき、万事滞りなく、不安もなく、母を見送ることができました」。 コロナ禍の中、事前の御相談を頂いた方から御葬儀後早速にお礼状を頂きました。 「担当された社長様には親族の葬儀に参列したことのない私が困らないように、ご遺体の搬送から、斎場準備、葬儀の取り仕切り迄、色々ご配慮いただき、また、お心遣いいただきました。中でもうれしかったのは、遠方の菩提寺の御住職から読経を頂けたことです」...(more 別窓)
「通夜ぶるまい」に癒された御葬儀は何処へ・・・?
シャンパングラスを片手にお話が弾み、一見同窓会と見間違えそうな雰囲気と喪服姿が違和感なく共存していました。彫刻家だった故人様の大好きだったカザルスの演奏曲が流れる中、御葬儀は立食のパーティー形式で執り行われ、式場入口で頂いた白い薔薇を柩に献花した後、グラス片手にお料理を召しあがりながら柩の周りにお集まりになり、久しぶりの旧交を温めて、お話も弾んでおりました。喪主の息子さんの「長いこと、ご苦労様でした」の御挨拶に続き、ご会葬の皆様ご一緒に乾杯のご唱和でしめくくられました...(more 別窓)
再び、至福なひとときが過ごせます様に・・・。
今年もお花見の季節がやって参りました。コロナ禍の中、世間の自粛ムードもさらに厳しさを増してきました。
当の桜だけは状況をご存知ないかのように、一段と色鮮やかな様相を呈して参りましたが、満開の手前にきて世間の風は思いの外きつく、戸惑いを見せているようにも思えます。コロナ騒動の前年、隅田川の夕暮れ時、ネオンとネオンが映る川面と両岸の満開の桜の中を2艘の屋形船が行き交っておりました。江戸の昔に流行った写し絵が、これから船上にて150年ぶりに上映されるとの由 ...(more 別窓)